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全国初の離婚手続きのワンストップサービスを実現!

当サイトは、各分野のスペシャリストの協力により、離婚手続きのワンストップサービスを実現致しました。離婚無料相談、夫婦問題カウンセリングは、電話一本、全国対応のため、気軽にご利用いただける大好評のサービスです。
離婚や夫婦問題解決のコツ、ポイントを伝授致します。
内容証明郵便、離婚協議書、離婚公正証書等の書類作成業務は、当事務所の主力業務です。離婚無料相談と同様、全国対応のため、電話一本のお申込みになります。
離婚協議書、離婚公正証書は、今後の人生を左右する大切な契約書のため、内容を念入りに検討しなくてはなりません。
ご夫婦が揉めており、自力の交渉が困難な場合は、弁護士の出番です。
当サイトの弁護士は、お客様目線に立ち、質の良い法的サービスをご提供致します。
その他、不動産登記、不動産売却、不倫・浮気調査まで、離婚に付随する手続きは、完全にお任せください。
当サイトをご利用いただき、皆様の助けになれましたら、それに勝る喜びはありません。

特集

再婚禁止期間の短縮
平成28年6月1日、民法の一部を改正する法律が成立し、女性の再婚禁止期間が6ヶ月から100日に短縮されました。

 

相談員のご紹介

行政書士 鷹取 雄一(タカトリ ユウイチ)

保有資格
●行政書士(東京都行政書士会所属 登録番号04082149)

皆さまへのメッセージ
離婚は、お互いの尊厳や人生を賭けた人間同士の激しい衝突です。お互いに傷付き、身も心も疲弊いたします。冷静且つ穏便に離婚に向けた話し合い(離婚協議)を行い、早期に解決を図るべきなのですが、なかなか上手くいきません。夫婦当事者は、コミュニケーション不全の状態に陥ります。裏を返せば、コミュニケーションを取れる内は、離婚を回避できる可能性が高いのかもしれません。
行政書士は、予防法務の専門家のため、紛争回避の術を心得ております。第三者の立場から客観的且つ有益なアドバイスを行い、感情的な諍いを防止し、離婚手続きをサポートしていきます。
行政書士は、舞台演劇の黒子に似ているかもしれません。舞台演劇(離婚協議)を成功させるため、裏から役者(離婚の当事者)を支えるのです。
離婚協議は、スタート地点が最も重要です。夫婦問題の解決に向けて、初期の判断、行動を誤ることのないよう、必ず最初にご相談ください。多くの皆様のお話しを聞かせていただくため、有料相談を撤廃して、無料相談に切り替えました。皆様のお電話をお待ちしております。

行政書士 堀越 千香子 (ホリコシ チカコ)
夫婦問題カウンセラー
保有資格
●行政書士(東京都行政書士会所属 登録番号14081332)
●JCA日本カウンセリング協会認定心理相談士

皆さまへのメッセージ
離婚問題に直面した時、人は冷静でばかりはいられません。決めなければいけないことは山積みでも、一人で抱え込もうとすると、心身共に疲れきって、なかなか手が回らないのではないでしょうか。ただ、人生の大事な局面の選択で、失敗が許されないのも離婚です。未成年のお子様がいる場合、将来にわたっての養育費の取り決めはとても大切です。また、慰謝料や財産分与などの支払いを分割払いに決めた場合、最後まできちんと支払ってもらえるような取り決めはできているでしょうか。不安を感じたら、どうぞお気軽にご連絡ください。
離婚・夫婦問題の専門家として、ご相談者様が最善の選択をなさいますよう、親身にサポートいたします。お話をお聞きし、今後について共に考えることで、ご相談者様の心の重荷を取り除くことができましたら、なによりの幸いです。

弁護士 櫻井 俊宏 (サクライ トシヒロ)
保有資格
●弁護士(第二東京弁護士会所属 登録番号38849)

弁護士 津城 耕右(ツシロ コウスケ)
保有資格
●弁護士(第二東京弁護士会所属 登録番号54566)

弁護士 菊川 一将(キクガワ カズマサ)
保有資格
●弁護士(第二東京弁護士会所属 登録番号54615)

弁護士 石井 政成(イシイ マサナリ)
保有資格
●弁護士(第二東京弁護士会所属 登録番号59308)

離婚ブログ担当者

行政書士 阿久津 紀子(アクツ ノリコ)
保有資格
●行政書士(茨城県行政書士会所属 登録番号10110763)

主要業務

サービス提供者 夫婦問題カウンセラー

夫婦問題カウンセリング

サービス提供者 行政書士

離婚無料相談
離婚無料相談

サービス提供者 司法書士


サービス提供者 弁護士

離婚交渉・離婚調停・離婚訴訟

サービス提供者 FP(ファイナンシャルプランナー)

離婚後の生活設計

サービス提供者 不動産会社

不動産売却

サービス提供者 探偵

不倫・浮気調査

夫婦の6大協議事項

離婚手続きフローチャート

当サイトが、夫婦問題発生から離婚成立までの、「どの段階で」「どの専門家が」 「どのようなサポートができるのか」を分かりやすくチャートにしてまとめました。各項目をクリックしていただけますと、詳細をご覧いただけます。

【サービス提供者識別マーク】


【段階1】夫婦問題発生

  夫婦問題カウンセリング

夫婦問題が発生した場合は、夫婦問題を解決するため、カウンセリングをお試しください。
冷静な第3者の立場として、夫婦問題カウンセラーが夫婦問題の内容をお聞きして、率直な意見、アドバイスを申し上げます。
業務案内

  夫婦間の合意契約書(公正証書)作成

夫婦間のトラブルには、主にお金の問題、異性問題、親族問題に大別できます。離婚を回避することができても、再びトラブルが生じないよう、問題を起こした配偶者に対し、ケジメを付けて欲しいというお客様は少なくありません。そのような場合は、夫婦間の合意契約書(公正証書)の作成をお勧め致します。


【段階2】離婚の準備期間

  離婚無料相談

別居のタイミングを始め、離婚後の生活設計等、今後の計画を練る必要があります。当事務所の無料相談を活用し、状況を見極め、冷静に計画を立ててください。
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  不倫・浮気調査

離婚の準備期間中に配偶者の不倫、浮気を突き止めることがあります。配偶者の素行が怪しいときは、不倫、浮気調査をご検討ください。実績抜群、リーズナブルな費用の調査会社をご紹介致します。
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  不動産査定

不動産を所有されている場合は、離婚協議の段階で、必ず不動産の話題になります。事前に不動産を査定し、アンダーローンかオーバーローンか把握しておくべきです。是非、当サイトの不動産査定をご利用ください。
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【段階3】離婚協議

  離婚無料相談

離婚協議を開始する前に知識武装する必要があります。主には、養育費や財産分与の決め方、離婚手続きの全体的な流れを押さえておいてください。右も左も分かりませんと、離婚手続きを進められません。
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  内容証明郵便作成

別居中の配偶者に対し、ご自身の要求を合理的に伝えていく方法として有効です。感情的な諍いを避けられます。
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  離婚交渉代理

離婚することや離婚条件に関して、弁護士がお客様の代理人になり、配偶者と交渉致します。別居中の配偶者と直接話し合いたくない場合は、弁護士への依頼をご検討ください。基本的に顔を合わせることなく、離婚手続きを進められます。
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  不倫・浮気調査

離婚協議中に配偶者の不倫、浮気を突き止めることがあります。特に別居しているときは、完全に油断しており、かなり証拠を押さえやすいといえます。
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  不動産査定

不動産の処理の仕方は、非常に重要です。夫婦の一方が所有するのか、売却処分するのか、これにより、離婚協議の内容が大きく変わります。離婚協議中には、不動産売却が可能か、必ずご確認ください。
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【 合意が成立した場合 】

  離婚協議書作成、離婚公正証書作成

離婚することや離婚条件に関し、合意に至りましたら、事後の紛争防止のため、離婚に協議書(離婚公正証書)の作成が必須といえます。
業務案内(離婚協議書)
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  不動産売却

不動産売却は、その不動産業者の営業力が決め手です。当サイト提携の不動産業者に不動産売却は、お任せください。
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  不動産登記

離婚協議の結果、不動産の所有権を変更される方は、法務局への不動産登記が必要です。
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  離婚後の生活設計

離婚後は、生活環境が一変致します。特に未成年の子がいるお客様は、家計の収支確認を行い、計画的に生活をしていかなくてはなりません。生命保険の見直しを含め、ライフプランシュミレーションをお勧め致します。
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【 合意が不成立の場合 】


【段階4】離婚調停

  調停申立書作成

司法書士が調停申立書の作成を代行致します。裁判所に行く時間が無い方、手続きが面倒な方は、司法書士への依頼をご検討ください。
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  離婚調停代理

弁護士が離婚調停に付添い、離婚調停内の交渉をサポート致します。話しが苦手な方、緊張してしまう方、知識武装に自身の無い方、調停委員の強引な説得に屈してしまいそうな方、離婚訴訟を見据えている方は、弁護士への依頼をご検討ください。
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【 離婚調停が成立した場合 】


 

【 離婚調停が不成立の場合 】

【段階5】離婚訴訟

  離婚訴訟代理

離婚調停の手続きと異なり、離婚訴訟の手続きは難解です。事実上、弁護士に依頼せざるを得ないといえます。
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【段階6】和解勧告

【 和解が成立した場合 】

 

【 和解が不成立の場合 】


【段階7】裁判判決

【 離婚判決が成立した場合 】


 

【 離婚判決が不成立の場合 】